人材開発研究会 第三回 「多様な人材を活かす」~高年齢者や女性の活躍する企業~ |
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内容 | <研究会のねらい> ・「多様な人材を活用する」ということが、日本企業にとって重要な経営課題となってきた。企業にとって人材確保の問題がある。日本の少子高齢化のスピードは速く、将来の労働力不足が避けられぬ問題として予測される。今後、人材の採用、定着に頭を悩ます企業は多くなるであろう。 ・総人口の伸びが期待できない以上、労働力として女性、シニア人材、外国人など、今までは十分活かされてこなかった属性の人材を潜在力として捉え、活用していこうと考える企業が増える。 ・また、個人のキャリア観も変化し、「女性は家庭に」「定年後は悠々自適に」といった固定観念に縛られず、一生を通じて社会や組織に貢献すること、仕事の中で自己実現することを強く望む個人も増えてきている。組織に「個」を活かす力が備われば、潜在的に戦力化できる人材の層も厚くなると思われる。 ・今回は女性や高年齢者活用の事例紹介と課題を一緒に考えます。 ◆開催日時:平成23年2月17日(木)9:30~16:30 ◆会 場:繊協ビル 8階 802号室 ◆テーマ:人材開発研究会 第三回 「多様な人材を活かす」~高年齢者や女性の活躍する企業~ ◆講 師:社団法人中部産業連盟 主任コンサルタント 柘植 吉則氏 ◆参加費:会員価格19,950円、一般価格24,150円 ※参加費には、資料代・昼食代・消費税が含まれています ※会員とは、福井県生産性本部及び福井県経営品質協議会の会員企業 ◆主 催:福井県経営品質協議会 |
開催期間 | 2011年02月17日 |
有料/無料 | 有料 |
種別 | 研修会 |
テーマ | 経営・管理 |
問い合わせ先 |
福井県経営品質協議会 TEL:0776-30-0500 FAX:0776-29-1380 E-mail:info ![]() |
詳細ページ | http://www.fpc-fqa.or.jp/html/kh01-02.html#2-17 |
情報提供機関 | 福井県経営品質協議会 |
更新日 | 2010年10月04日 |