最新の製紙用繊維評価技術と紙への機能性加工技術 |
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内容 | ■研修のねらい 新たな紙製品の企画・開発に必要となるのは、製紙用繊維における物性や素材特性のより深い知識です。 この研修では、製紙用繊維の分析・評価に関する技術を実際のデータをもとに学び、新商品開発を目的とした紙への機能性加工技術を習得します。 ◆日 時:平成23年11月9日(水)、16日(水) 9:30~16:30 (2日間/12時間) ◆会 場:越前和紙の里 パピルス館 越前市新在家町8-44 ◆内 容: <1日目>最新のパルプ繊維評価技術 繊維の特性と評価方法 ・ 木材パルプ ・ 和紙繊維 ・ エコペーパー用繊維 等 講師:宍倉ペーパー・ラボ 宍倉 佐敏 氏 <2日目>最新の紙への機能性加工技術 新商品開発に向けた機能性加工技術 ・ 塗工 ・ 含浸 ・ 貼り合わせ 等 講師:オフィスK 川村 俊一 氏 ◆受講料:25,000円 ◆対象者:製紙関連企業等の技術・企画・開発担当者 ◆締切日:平成23年11月2日(水) |
開催期間 | 2011年11月09日 〜 2011年11月16日 |
有料/無料 | 有料 |
種別 | 研修会 |
テーマ | 技術・技能 |
問い合わせ先 |
公益財団法人ふくい産業支援センター 人材育成部 (中小企業産業大学校) TEL:0776-41-3775 FAX:0776-41-3729 E-mail:manabi ![]() |
詳細ページ | http://www.fisc.jp/fiib/2011/2011140.pdf |
情報提供機関 | 福井県産業情報ネットワーク |
更新日 | 2011年09月06日 |