【公開講座】越前箪笥で繋ぐ、伝統工芸の現在と未来~四代目箪笥職人の挑戦から伝統工芸の未来を考える~ |
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内容 | 【ねらい・特徴】 8世紀の奈良時代に起源をもつ越前指物技術。伝統産業が息づく福井県越前市に、指物屋として明治40年に創業した小柳箪笥店。四代目 小柳範和氏は「kicoru」「OYANAGI」をはじめとした自社製品のブランディングや商品開発を通じて、自社のアピールはもちろんながら、伝統工芸全体への関心を高めようと日々取り組んでいます。本講座では、越前箪笥の歴史、ブランディングや商品開発秘話などを交え、時代に則したモノづくりのあり方やこれからの職人のあるべき姿についてご講演いただき、伝統工芸の現在および未来を考えます。 【研修日】 11/30(火) (1日/1.5時間) 【対象者】 経営者、従業員(モノづくり企業に携わる方など)、学生等 【受講料】 無料 【講 師】小柳 範和 氏 [小柳箪笥店 代表/越前箪笥 伝統工芸士] 【定 員】 70名 ※オンライン同時配信を予定しています。 【会 場】 福井県立福井産業技術専門学院 ( 福井市林藤島町20-1-3 TEL: 0776-52-2120 ) |
開催期間 | 2021年11月30日 |
有料/無料 | 無料 |
種別 | 研修会 |
テーマ | 経営・管理 |
問い合わせ先 |
公益財団法人ふくい産業支援センター 人材育成部 (中小企業産業大学校) TEL:0776-41-3775 FAX:0776-41-3729 E-mail:manabi ![]() |
詳細ページ | https://www.fisc.jp/human-resources/00537/ |
情報提供機関 | 公益財団法人ふくい産業支援センター 人材育成部 (中小企業産業大学校) |
更新日 | 2021年09月27日 |