製品開発に必要な織物設計技術 |
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内容 | 【ねらい・特徴】 商品を提案するためには、「商品を見る眼」(商品を分析し設計できる技術)が必要です。 この研修では5月から6月にわたって開催する「テキスタイル製造の基礎」の応用コースとして、織物商品を企画できるような設計についての技術を学ぶとともに、多層織物と複合織物の商品開発能力の向上を図ります。 【研修日】 9/6(火)、9/8(木)、9/13(火)、9/15(木) (4日間/24時間) 【対象者】 テキスタイル製造企業や商社の技術者・商品企画担当者 【受講料】 23,000円(消費税込) 【講 師】 福井県工業技術センター 化学・繊維部 繊維研究Gおよび 新産業創出研究部 ウェアラブル技術研究G 職員 【定 員】 15名 【会 場】 福井県工業技術センター ( 福井市川合鷲塚町61字北稲田10 TEL:0776-55-0664 ) |
開催期間 | 2022年09月06日 〜 2022年09月15日 |
有料/無料 | 有料 |
種別 | 研修会 |
テーマ | 技術・技能 |
問い合わせ先 |
公益財団法人ふくい産業支援センター 人材育成部 (中小企業産業大学校) TEL:0776-41-3775 FAX:0776-41-3729 E-mail:manabi ![]() |
詳細ページ | https://www.fisc.jp/human-resources/fiib2022141/ |
情報提供機関 | 公益財団法人ふくい産業支援センター 人材育成部 (中小企業産業大学校) |
更新日 | 2022年03月15日 |